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喰い物の恨みは恐ろしい話 ブログトップ

おさらばかなぁ~こうらくえん ① [喰い物の恨みは恐ろしい話]

“自分には激アマ!他人には鬼の様に厳しい”と言われる

空飛ぶ食欲魔人ことオストドでございます。

予め、申しあげておきますが、

当記事は、特定企業を誹謗中傷するものではございません。

なお、全て昨夜、2010年6月11日に起こったことでございます。

気に入らない方は予め・・・スルーしていただける様にお願い申し上げます。[ふらふら]

なお、当方のブログにて公開させていただくことは、先方様にはお伝えさせていただいております。

どう思われましょうが、皆様次第でございますが、くれぐれも申しあげておきます。

当記事は無銭飲食を助長を手助けする目的ではございません。

もうひとつ・・脅迫も恐喝でもございません。ただ・・喰い物の恨みは恐ろしいだけでございます。






上記を理解した上で続きを読んでみますか?


おさらばかなぁ~こうらくえん ② [喰い物の恨みは恐ろしい話]

“逆切れするかぁ~普通・・・”そう思う

空飛ぶ食欲魔人ことオストドでございます。

先日、6月11日の記事につきまして・・・・なんの音沙汰もございませんでしたので、

本日、予定が変更になりましたので、ちょっくら・・本部に電話してみたのでございます。

対応されたのは・・・お客様相談室のK氏。(名前までは書くとねえ~武士の情け!)

オストドの要求はただひとつ。

何故?不完全な調理になってしまったのか?原因追究と社員教育の徹底。

そしてそれについての報告書を下さいとのもの・・・

だって・・喰ったモンは不完全だろうと・・お金を払うのが当たり前でございますし、

返金や作りなおししていただく義理もなければ、胃袋も体重も許さないわけでございます。

さて・・気に入らない方はココから、スルーしてくださいね。

前記事の復習と結論でございます。

なお、当方のブログにて公開させていただくことは、先方様にはお伝えさせていただいております。

どう思われましょうが、皆様次第でございますが、くれぐれも申しあげておきます。

なお、当記事は無銭飲食を助長を手助けする目的ではございません。

もうひとつ・・脅迫も恐喝でもございません。ただ・・喰い物の恨みは恐ろしいだけでございます。

くれぐれも大事な事ですから、もう一度申しあげます。

当方のブログでの公開は、社員でもあり、エリア担当マネージャーのT氏に伝えてあり、

その件については異論がなかったみたいでしたので、公開させていただいております。

また、無銭飲食を助長させる目的でも、

恐喝でもなんでもございません。代金の返金は固くご辞退申し上げております。

まず・・・前記事の復習でございます。

(前記事より抜粋)

こうらくえん・・・・後楽園ではございません。

幸楽苑でございます。

先日。ケンミンショーで本社を見せていただきましたが・・・

昨日、オストドとメストド1号が頼んだのは、塩野菜ラーメン。(1個は煮卵トッピング

そこに・・ミックスセット(半チャーハンと餃子)のセット。

まずは・・こちらをご覧ください。



昨夜の伝票でございます。それを何故オストドが持っているのか?これは後ほど・・・・・

運ばれてきたラーメン。 なにかがおかしい!


(幸楽苑のWebより・・・)

「あっ!チャーシューが入ってないじゃん!」

「あたしのも・・・」

これが今回の騒ぎの発端。たかがチャーシューされど・・チャーシューでございます。

店員の女性(アルバイト)を呼び、確認したわけでございます。

一度目は完全に無視しやがりましたので、2度目はハッキリと呼びとめたわけでございます。[ちっ(怒った顔)]

「ねえ!チャーシュー入ってないの?」

「はい!塩野菜ラーメンには入ってません。」

この野郎なんて質問しやがんだ!と言う顔をしております。

「ふう~ん・・・」

彼女の説明によると、細かく刻まれたものが入っているとのこと。

「チャーシューは入っていないんです。」

完全に否定しやがってくださいました。[ちっ(怒った顔)]

「まあ!いいか!こんな写真詐欺の店・・」

「そうね!二度と来なきゃいいんだし・・・」

申しあげておきますが・・・細かい肉のカケラも入ってませんでしたけどね!

ここは、多分推測でございますが、スタッフ同士の会話ででも校流れたんでしょうね・・・

「いいがかりを付けてきた野郎を退治したわフン!」

皆様!もう一度・・上の写真をご覧くださいませ。チャーシュー入ってますよね!

彼女がすぐ、調理担当に確認。チャーシューを持ってくれば、笑い話で済ませたところ。

食べ終わった時、男性社員がぶっ飛んできました。

「お客様!お食事中失礼いたします」

「何かな?」

「チャーシュー載せ忘れていたとのことをお伺いしたもので・・・」

「聴くけど・・チャーシューは載っているんだよね!」

「そうでございます。」

「じゃあ・・詐欺じゃない?」

「仰る通りでございます。申し訳けございません。」

ペコペコ謝る男性社員。まあ、許してやってもいいか?と考え始めた頃・・・

「不完全な商品をご提供してしまったわけですので、ラーメン代はいただけません!」

ここで・・彼。折角、消火し始めているところ・・・

火に油を注いでくれやがったのでございます。

後ろの席からは・・「クレーム付けて・・」とかヒソヒソ話が聴こえるんでございます。

あくまでも、クレーマー扱いでございます。

「いいや!食べたから払いますよ!」

「いえ・・頂けません」

「いいえ!この件につきまして正式に苦情を本部にあげさせていただきますんで・・・」



「悪いけど・・その伝票くれる?本部とお話しするのに伝票番号等必要だからね・・・」

「コレでよろしければ・・・」

さて・・ここで問題を整理させていただきますと・・・

原因は・・些細なミス。小さなヒューマンエラーです。

次に・・女性店員の態度。

1.無視した。ヒューマンエラーです。 

2.誤った情報を、お客に与え、お客を完全に否定した。

次に男性社員です。

1.商品であり、お客が食べた商品を“不完全な形”と言った

2.保身のためでしょうか?クレーマー処理しようとした。

3.不正を防止するための伝票を客に渡してしまった。

以上が、前記事の抜粋でございます。

もう一度・・・

もう一度申しあげます。

「こんな会社の株持ってなくて良かったな!」と思わせるくらい。

オストドが株主でございましたら、株主総会で大議論させていただくところでございますが・・・・

まず・・大切なのは、お客様あって企業が成り立つと言う理論がこの会社には

悲しいかな、見当たらなかったと言う点でございます。[もうやだ~(悲しい顔)]

本日まであれ以来、一度も“社員教育の徹底を終えた”との連絡をいただいておりません。

もう1か月以上経っているわけでございます。

さて、ここからが企業の理念でございます。矛盾点がいくつか上げられます。

まあ、オストドの拙いブログを読んで頂いている人々には、幸楽苑さんの関係者も株主も

いらっしゃらないと思いますから、書かせていただきますね。

ここで本日の暴露話でございます。

クレームを付けさせたら、重箱の隅でさえも、爪楊枝でほじくり出す性格でございます。

さて、冒頭に出てきたK氏。致命的なミスを冒したのに気付かないみたいです。

社員教育の徹底は?と言う質問に対し・・・・

最初の電話では(本日です)

「まだ!エリア担当が言うのには、時間帯の問題もございまして、完全とは・・・・」

それが、2度目の電話では・・・(少々、怒らせてみましたけど・・)

「終ってるんですね?」と言う質問に対し・・・

「ええ!終ってます!」逆切れしていただきました。

明らかにどちらかが嘘の答えになってますよね?

次に・・社員教育を終えたのなら、その報告の文書が欲しい(謝罪を含めてです)に対し、

「そんな必要はない!」ときっぱり否定しやがったのでございます。

おかしいですよね?不完全な商品だったのにも関わらず、ちゃんと対価を払っております。

そのK氏曰く、「不完全な商品や異物混入に対しては、作り直し、もしくは代金を受け取らない」

それしか、会社の方針ではないそうでございます。

HPを拝見しますと・・・クオリティーだのなんだのと書かれておりますが、

どうも・・根本的に間違えている企業理念が存在しているみたいです。

ここでオストドは質問をさせていただきました。

異物混入もしくは不完全な商品の提供の場合の“作り直し”“代金未受領”です。

これを逆手に取ると・・次の様なことが考えられます。

例えば、ラーメンの2杯くらい食べられる方なら、一杯目を大半食べた後、“異物混入”を申し出れば、

もう一杯食べられる事になります。もしくは、代金自体を踏み倒すことも出来るわけです。

そこで、「他人の前でその様な発言をしたら・・・云々」と申しあげました。

つまり、悪意ある第三者がその旨を知ったら、タダ喰いし放題か、もしくは、一杯の値段で2杯。

こうなると・・・計り知れないコスト増につながるわけでございます。

販売価格=製造等の原価+店舗運営コスト+人件費(直接・間接)+利益となるわけです。

言い換えれば、売上高=コスト+利益となります。

ここまで書けば解りますよね?売上高が変わらずコストだけが増せばどの様な結果になるのか?

利益が少なくなりやがて・・消滅。ゼロならまだしも、マイナスになる危険性もあるわけでございます。

どちらかと言えば、オストドは経営サイドに属します。(名ばかりですが役員ですから・・・)

そうなると、負の連鎖反応を断ち切らねばならないと考えるわけでございます。

今回の件は、返金も見返りも求める気もございません。

ただ、ハガキでもなんでもいいわけで・・

貴重なご意見ありがとうございました。社員教育に役立てます。

こんな文書でも構わないわけです。

何しろ・・50円で済むわけです。返金にわざわざ来る人件費や交通費要りません。

オストドが払ったのは、1553円です。50円のハガキ代を引いても1503円も残ります。

「今後気を付けさせますので、何卒、公表は・・・」の一言もございませんでしたし・・・

最後は、「返金に伺わせますじゃあ!」と電話を一方的に切られてしまいました。

これが・・東証一部企業のお客様相談室の実態でございます。(③へ続く・・・・)



(追い書き)

さて、オストド。これから出発することが、が決まりました。

包帯では登れませんので、テーピングをしてもらいました。

多分、夜間行軍になるかもしれませんが、徒歩開始地点から最終目的地まで、ザイルが張られ、

ついでに屈強な山男10名に“監視”と“援護”(ザイルで固定され)をしてもらい、登ります。

まあ、歩く距離は5キロとお伝えしましたが、少々急ではありますが、短くなった様です。

応援の職人’sも次から次へと到着いたしました。

ブーブー言っている者もおりますが、全員エキスパートのエンジニア達。

そうそう・・奥さんとのデートをすぽかさせられ、無理やり引っ張ってこられた若いAクンもいます。

出発まであと・・10分。最終の装備点検も終りました。

多分、予定より早く作業を終えられるかもしれませんね。この分なら・・・きっと[わーい(嬉しい顔)]

それでは・・・夕方ですけど・・朝礼を実施して・・・安全第一!

皆様のご健勝とご多幸・諸願成就。そして、同行させられる哀れな生贄たちに

幸あらんことを祈念して・・・行ってまいります。<(_ _)>

Nice欄は閉じさせていただきます。







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